恋してしまった星の王子

パルティノの本編恋愛&禁断ルート攻略

【恋してしまった星の王子】パルティノの本編の恋愛と禁断のルート攻略です。

なぜか禁断か恋愛かの判定がバグっています。
最初は恋愛範囲に判定がいっていたのに、最後は禁断でした。
最後に禁断に巻き返すにはあり得ない位置だったので確実です。

2度目にゲームを始めた所、最初の判定が恋愛エリアの後半までいっていて、
各話後の判定が殆ど動かず、エンディングは禁断でした。

ちなみに、1度目終わった後に、アプリのキャッシュを削除したものの、
2度目もおかしかったので、アプリ側のバグなのかも…。

私だけでしょうか!?

パルティノ本編のあらすじ

パルティノを選択した主人公は、案の定他の11人の神様から選択を間違った、見る目を養えなどと言われる。

地上が危険な為、結界で魔族が侵入出来ない天界に連れて来られるが、

パルティノは主人公をからかいつつも、緊張がほぐれるように、気分転換できるようにと天界のマーケットなどに連れてきてくれるのであった。

天界で美しい花が咲くお庭に連れて来てくれたものの、魔王の手下2人組が主人公を襲ってくる。

パルティノは何とか魔王の手下から主人公を守るが負傷してしまう。

以前に神殿に怪しい影を見ていたパルティノはジュゴラビスにその事を伝え、12神で相談した結果、2人体制で守る方向で決まりかけていたが、パルティノが1人で守るといい、他の神様もその言葉を信じる事にした。

その後、天界に手引きをした裏切り者がいないと結界を破れないと言う事と、12神の中にもいるかもしれないということで、

パルティノと主人公の2人は他の11神でも知らない場所に身を潜める事になるがー。

パルティノ本編の感想

最後の神様であるパルティノのストーリーは、1番最後のキャラクターだから出来た内容なのかもなぁと思いました。

他キャラとは一線を課す内容です。

少しでもストーリーの内容を書くと、一気にネタバレになってしまうので、書くのが難しいところです。
なので、感想&レポートが書きにくい!!

でも、正直に言うと、今までのキャラクターより理不尽さが目立ちすぎてますね(^_^;)

だから余計に主人公がパルティノを最後まで何があっても好きでいる気持ちになるきっかけというか流れというか…、何だか浅い気がしました。

もっと主人公の気持ちを序盤で深みを持たせないと、後半なんでこんなにしがみついてるの?的な感じでしか読めません。

そうです、結局最後まで気持ちを持ち続ける為の何かが序盤で足りないんです。
敵さんから守るだけでは、何かが足りない。。

最後に登場する神様だけあって、他のキャラとは全くストーリーの主軸が異なるので、それ故に敵から守られたり、緊張感をほぐしてくれるだけでは他のキャラと被るので、好きになる理由も異なった方が良かったなと…。

パルティノ側の気持ちは分かるんです。

でも主人公側の気持ちが浅い。

ストーリーの流れは良く出来ているのに、主人公の気持ちがついていってない、置いてけぼり感があるんですよね。

主人公というより読み手の気持ちが追いついていない感じでしょうか。

そこが残念だなって思いました。

パルティノの出生の秘密や、その周辺に関する事、更には天界の王様色々ツッコんだらお終いなのかな(^_^;)

いや、天界の王様が後半リリースの他のキャラで、最早何でもあり!感が高くなってしまったのもあって、もっとこうなる前にどうにかすれば良いじゃん!ってなってしまいました。

読み慣れてしまったからなのでしょうか?…(^_^;)
【恋してしまった星の王子】パルティノの本編恋愛&禁断ルート攻略

パルティノの本編の恋愛と禁断のルート攻略

※現在、数値判定にバグがあるので当てになりません。修正され次第、記載します。

Story1

A:ありません
B:天界のこと
C:食事のこと

A:まだ準備が
B:一緒に寝るんですか?
C:離してください!

Story2

A:手を握る
B:手を払う
C:俯く

A:頷く
B:手を伸ばす
C:助けを呼ぶ

Story3

A:パルティノさんがいい
B:決められない
C:2人に守って欲しい

A:ごめんなさい…
B:どうしたんですか?
C:違う話をする

Story4

A:お願いします
B:それはちょっと…
C:別々がいい

A:かっこいい
B:今なんて?
C:昔の方が好き

Story5

A:身を任せる
B:背中に手を回す
C:離れる

A:助けを求める
B:抵抗する
C:逃げ出す

Story6

A:そんな事信じない
B:パルティノさんに会わせて
C:言葉が出てこない

A:答えを急かす
B:パルティノの言葉を待つ
C:手をぎゅっと握る

Story7

A:パルティノさんにしがみつく
B:諦める
C:パルティノさんを止める

A:分からない
B:神様としての姿
C:魔族としての姿

Story8

A:何も言わずに抱きしめる
B:何があったのか聞く
C:名前を呼ぶ

A:仕方ない事だ
B:かわいそう
C:悪い事をした

Story9

A:苦しかったですよね…
B:何か方法は…
C:何も言えない

A:助けを求める
B:抵抗する
C:逃げ出す

Story10

A:疑う
B:食べる
C:食べない

A:パルティノに駆け寄る
B:もっと大きい声を出す
C:祈る

Story11

A:諦める
B:パルティノさんなら大丈夫
C:私が助ける

A:立ち向かう
B:逃げる
C:パルティノさんを庇う

Story12

A:涙が溢れる
B:抱きしめる
C:励ます

A:パルティノさんを守りたいから
B:1人にしないと言ったから
C:パルティノさんと離れたくないから

最終話

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