シークレット★アクトレス~恋の専属契約~

『シークレット★アクトレス~恋の専属契約~』中村京弥のHAPPYルート攻略

やっとHAPPYルート攻略です。
まだチケットがラスト付近で切れたので、
最後までエンディング見ていないのですが…。


全プライベートレッスンキー開き済です。
全体の感想としては、
キスに気持ちがないのに気づいたヒロインが怒った場面があったのですが、
京弥が最初のキスでヒロインに気持ちがなかったと言っていたので、
この部分が最後で理解出来ました。

ヒロインの演技をみて惹かれたとあるので、
そこからが始まりだったんですねぇ。

ヒロイン側が気持ちが好きになりつつある場面は分かったのですが、
京弥側は分かりませんでした(;´∀`)

プライベートキーはそれにしても中々出ませんね…。
思うに、これ、、
キャラ変更で同じキャラをやり直すと、
課金して買ったキーって初期化されるのか?って思いました。。

グリーでもやってるのですが←、
二階堂要をやり直したら、
プライベートレッスン消えてるんですよね…。。。

でも、好感度上げるのに
プライベートレッスンは必須なので、
しょうがないのか?と思うものの、
なんかモヤモヤします。

中村家の圧力で身分違いの恋だから別れなきゃいけない部分がよく分からなかったな…。
圧力あったのか?って思うくらい、
あまり描かれていませんでした。

京弥のご両親も女優と歌舞伎役者だから、
何か普通に付き合える気がするんだけれど、
無名だとダメだったということなのだろうか?

HAPPYだから分からなかったのかな。
DOLLならもっとその部分が描かれているのだろうか?

ちょいストーリーが薄い感じがしました。
ま、しょうがないのだろうけれど、
やっぱり小説読むのにプライベートキーの課金が300円だとすると高いよねーって話です。

これだからスマホの乙女ゲームの課金制は割高感が。
乙女ゲームに限らないけれど。
普通にPSPとかPCゲーム買えば安上がり感があるんですよね。

でもこの『シークレット★アクトレス~恋の専属契約~』は、
ストーリーを読むだけ、
選択肢をするだけで楽です。

他のゲームは作業ゲーになりますからね。。
それが作業ゲーだけになるなら良いのですが、
課金しないと先に進みづらい時があるので、
いくつかやっていたスマホの乙女ゲームは殆ど放置になりました(;´∀`)

第1話「仕組まれた再会」

話しかける
見つめる
◯微笑む

◯「自分だとわからない」
「嬉しいです」
「藤代さんのほうが似合う」

→プライベートレッスン「着物で急接近」発生

第2話「藤代家の許婚」

「よろしかったですか?」
◯「楽しみにしてました」
「ありがとうございます!」

「大丈夫です」
「飲み過ぎたかも」
◯「おいしいですよ?」

第3話「始めてのキス」

「この映画でよかったですか?」
◯「嬉しいです」
「楽しみですね!」

◯(ちょっと、さみしい…)
(仕方がないかな)
(つまらないのかな)

→プライベートレッスン「重なる吐息」発生

第4話「縮まらない距離」

◯「楽しみです」
「いいんですか?」
「どこですか?」

「なんでもないです」
◯「ドレスがすごく素敵で…」
「よく来られるんですか?」

第5話「君の熱情」

拍手をする
稽古場を出る
◯会釈する

「意外で可愛かったです」
◯「誇りがあるんですね」
「興味深かったです」

→プライベートレッスン「止まらない鼓動」発生

第6話「夢を追う人たち」

「慣れたら大丈夫」
「頑張る」
◯「もう一度呼ぶ」

じっとしている
手を握り返す
◯微笑みかける

第7話「あなたに憧れる」

「行きたかった」
「誘ってもらって嬉しい」
◯「また誘ってほしい」

◯「聞いてくれる?」
「楽しくない話だよ」
「どうして聞くの?」

→プライベートレッスン「心を結んで」発生

第8話「終わらない嘘」

じっと我慢する
◯黙ってうつむく
「恥ずかしいよ…」

「ありがとう」
◯「頑張ってみようかな」
「考えてみる」

第9話「許婚契約の結末」

手を握る
◯手を握らない
気づかないふりをする

京弥を見つめる
「話があるの」
◯「ごめんなさい」

→プライベートレッスン「名前を呼んで」発生

第10話「降りそそぐ優しさ」

◯「…うん」
目をそらす
「わかってるくせに…」

◯「迷惑じゃない?」
「いいのかな」
「どうしてそこまで…」

第11話「身分違いの恋」

「まだそばにいたい」
「京弥はさみしくないの?」
◯「わかってるけど…」

◯「どうして…?」
「本気…?」
「何を言ってるの?」

→プライベートレッスン「お別れの時」発生

第12話「引かれた境界線」

「久しぶり」
「会いたかった」
◯「元気だった?」

「やってみたい」
◯「楽しそうな仕事」
「楓さんが撮ってくれるなら」

第13話「見えない応援」

駆け寄る
見つめる
◯立ち去る

◯「お花、ありがとう」
「今日、観に来てくれた?」
「どうして来てくれたの?」

→プライベートレッスン「求め合う二人」発生

第14話「私はあなたを想い続ける」

「これで最後なの?」
「いまでも好きだよ」
◯「さようなら」

「どうして隠したの?」
◯「京弥らしいね」
「みんな優しいね」

第15話「前に進む勇気」

「待って!」と呼び止める
「またね」と声をかける
◯黙って見送る

◯「精一杯、頑張るね」
「今日、京弥の舞台観に行くね」
「嬉しい、ありがとう」

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