『偽りの君とスキャンダル』五十嵐恒太、Season1本編のDramatic Love攻略です。
五十嵐恒太、Season1本編のDramatic Loveのあらすじ
お風呂で五十嵐恒太とバッタリ会ってしまったものの、
興味ないと言われ、全く意識されていない事にちょっとガッカリする主人公。
お風呂から上がると、
REVANCEの面々が寛いでいて、
六道恭平から「マネージャーになれ」と言われる。
自己紹介が終わり、
人懐っこいアオちゃんに救われるものの、
お風呂に入るときは自分の時にしてと言われ目が点に…。
これから先が不安でしかなくなります。
次の日から早速REVANCEに同行するものの、
スケジュールが思った以上にキツくてしんどい状態に。
ドラマの撮影中、
自分の出番以外はゲームしている五十嵐恒太に台本を覚えているか不安になるものの、
いざ本番になると本気を出すタイプで、
その演技に圧倒される。
でも普段は無愛想。
撮影が終わって帰りの車の中で、
突然五十嵐恒太に頭をもたれかけられた主人公はー。
五十嵐恒太、Season1本編のDramatic Loveの感想
無愛想であまり感情を出さないのに、
演技では迫真の演技をするギャップと、
ちょいちょい不器用だけど、1%の優しさに惹かれたのかな?って思いました。
立ち絵とスチルのイメージがちょっと違うんですよね。
立ち絵はぶっきらぼうという雰囲気なんですけれど、
スチルはカワイイ系なので、
五十嵐恒太のイメージがちょっと混乱します。
どちらかと言うとスチルの方が良いのですが(^_^;)
主人公がちょいちょい落ち込んでいる時に、
さりげなくフォローしてくれるアオちゃんの存在が、
ちょっと良いなって思っちゃいましたw
五十嵐恒太と主人公は自分と住む世界が違う事に悩んでいたのですが、
ラストはやっぱり好きだからーということで、お互い素直になります。
最後に出演していたドラマも、
いつも役にのめり込む五十嵐恒太が珍しく自我を出して、
最後のシナリオも変えてしまう事になってしまいました。
それくらい主人公でいっぱいになってしまったんですね。
少しずつ五十嵐恒太の気持ちが変わっていくのが読めました。
五十嵐恒太、Season1本編のDramatic Love攻略
第1話
○A:できません!
B:今のマネージャーさんは…?
C:分かりました
○A:揺り起こす
B:そのままにしておく
C:他の人に助けを求める
第2話
A:貸してくれませんか!?
B:読み合わせしてくれませんか!?
○C:…なんでもないです
A:そうですけど…
B:ドライなんですね
○C:私は嫌です
第3話
A:本当にすごいんだ…
B:本物の『役者』なんだ…
○C:色んな顔を持ってるんだ…
○A:部屋に入れる
B:部屋に入れない
C:居留守を使う
第4話
A:ありますけど
B:まだないです
○C:恒太さんはどうなんですか?
A:よくしゃべりますね
○B:なれますよ!
C:どうして私にそんな話を?
第5話
A:無視する
○B:慌てて口を閉じる
C:笑顔で返す
○A:一緒にいく
B:置いて行こうとする
C:迷う
第6話
○A:そんなことありません!
B:具体的にはどこですか?
C:確かにそうかも…
A:謝る
○B:何も言えなくなる
C:読み合わせしてくださいと頼む
第7話
○A:様子を見守る
B:恒太さんに怒る
C:マユをフォローする
A:笹山さんから聞いたんですか?
B:あの酔い止め、恒太さんが…?
○C:スタッフさんに聞いたんですか?
第8話
○A:良かったですね
B:安心しました
C:意外です
○A:抵抗する
B:固まる
C:受け入れる
第9話
A:飲む
○B:飲まない
C:悩む
○A:返してください!
B:大丈夫なんですか?
C:なんでもないです
第10話
A:アイドルとして好き
B:1人の男性として好き
○C:1人の人間として好き
A:気にしてません
B:分かりません
○C:気にしてます
第11話
A:もう一回してください
B:最低です
○C:どうして私に?
A:最低!と怒鳴る
B:最低!とビンタをする
○C:何も言えなくなる
第12話
A:ひどいです
B:分かってます
○C:ありがとうございます
○A:離してください
B:そんなの分からない
C:なりません
最終話
△Dramatic Love Endへ
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