綺龍のSeason1本編攻略

『今宵、怪しい口づけを』綺龍のSeason1本編攻略です。

目次

綺龍のSeason1本編のあらすじ

5人の妖かしの族長に契約者になれと迫られている中、
選べずにいると颯爽と龍族の族長である綺龍が現れて、
無理矢理契約を交わされてしまう。

それに怒った5人の妖かしの族長たち。
契約の印を付けると綺龍はとっとと消えてしまった…。

主人公は混乱して状況が分からない中、
5人の妖かしの族長と沙門は神社の部屋に入り、
主人公が特別な血を持つ人間だと説明を受ける。

後から横取りされた5人は黙ってられるはずもなく、
契約の上書きできるチャンスを窺うため、
一緒に暮らす羽目になってしまった…

この事実が夢であると思った主人公はとっとと寝て、
朝起きて普通の日常であると思い、仕事に向かう。

勤め先の図書館から出ると、
一台の高級車が止まっており、呼び止められる。

車の中には昨日の龍族の族長である綺龍がいて、
人間の姿をしているが妖かしであること、
首筋の契約印が付いていることを確認して、
昨日の夢が現実であることを自覚する。

車に乗ることを躊躇っていると、
妖術を使って車に引きずり込まれてしまった…

綺龍が向かっている場所はー

今宵、妖しい口づけを 綺龍

綺龍のSeason1本編の感想

最初の綺龍が契約を交わし、
綺龍との会話が多くなるまでは、
何だか小説を読んでいるような感じです。

最初は一方的な無口なので、
文章で補足という感じですね。

綺龍が主人子が昔から大ファンだった作家だということを知り、
見る目が変わってしまった主人公。

綺龍の生い立ちと龍族、人間界にいる理由、
そして1000年に一度現れる特別な血を持つ主人公との関わりが絡み合っているストーリー。

話的には主人公に段々心を開いていく綺龍さんの図なのですが、
綺龍さんがひねくれ過ぎなのと、
主人公がちょっとマヌケなのが若干噛み合っていないような…。

綺龍さんが金や名声が好きな女が嫌いなのを知っているのに、
友達から玉の輿にのるための本を受け取っちゃって、
それを綺龍さんに見られて軽蔑される所とか、
ちょっと…態とらしい導線でした。

もうちょっと主人公が賢いと良いんだけどなって思いました(;´∀`)

綺龍のSeason1本編攻略

第1話

○A:断ってください沙門さん!
B:勝手に決めないでください
C:どうして私がこんな目に…

○A:どうして私なんですか…
B:髪をアップに出来ないじゃないですか
C:横暴です!

第2話

A:色々考えているんですね
B:それもそうですね
○C:意外でした

A:睨みつける
B:文句を言う
○C:唇を噛む

第3話

○A:否定する
B:無言でいる
C:頷く

A:嘘に決まってます
B:ご機嫌取りですか?
○C:信じられません…

第4話

A:綺龍さん、大丈夫ですか?
○B:なんですか、あの男
C:はい、綺龍さんのおかげです

A:…あ、ありがとうございます
B:そんなの綺龍さんの勝手です。
○C:横暴すぎです!

第5話

A:いいんですか?
B:待ってました
○C:ここに居たくありません

A:怖い事言わないでください
○B:私は綺龍さんを信じています
C:冗談ばっかり!

第6話

○A:勉強家なんですね
B:楽しかったですか?
C:これを全部読んだんですか?

○A:黙っている
B:声をかけてみる
C:肩を叩く

第7話

A:ごめんなさい…
○B:私に何かできることは…
C:書き終わるんですか?

A:弟子じゃありません
B:弟子になっていいんですか?
○C:せめて秘書と…

第8話

○A:確かにそうかも…
B:綺龍さんらしいですね
C:私も面倒だな…

A:笑ってごまかす
B:背中を向ける
○C:正直に言う

第9話

A:そんな事ありません
B:ひどい…
○C:頬を叩く

A:そうですけど…!
B:今更無理です
○C:綺龍さんに言われたくないです

第10話

A:遠慮しておく
○B:今はそういう気分じゃない
C:ちょっと怖そう…

A:読みません
○B:友達に勧められたんです
C:勝手に読まないでください

第11話

A:私は違います!
○B:……
C:どうしてそんな事いうんですか?

A:すぐに出る
○B:迷う
C:出ない

第12話

A:…はい
○B:もう少し優しく言っても…
C:遅いです

○A:もっと言ってください
B:一生直りませんね
C:綺龍さんらしいですね

最終話

HAPPY ENDへ

レビュー

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全体平均値: 3/5(1件のレビュー)

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この記事を書いた人

ときめき乙女ゲームのサイト管理者です。
スマホ乙女ゲームの攻略サイトを運営しています。現在は【スタンドマイヒーローズ】【ドラッグ王子とマトリ姫】【MakeS-おはよう、私のセイ-】を中心に遊んでいます。

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